シンセ「JD-800」のセール(9月30日に終了)

シンセ「JD-800」のセール(9月30日に終了)

このセールは2026年9月30日に終了しました。以下の価格・割引・期限は、終了前に確認した情報です。いまの価格はお店のページで確認してください。

開催中のセール・無料配布まとめもご覧ください。

Rolandのシンセ「JD-800」が、Plugin Boutiqueで53%オフになっています(¥25,970→¥12,027、日本円表示)。期限は9月30日までと製品ページに書かれています。

※本記事はアフィリエイトプログラムを利用しています。価格は記事の確認日時点のもので、変動する場合があります。

JD-800の画面。上にLFO、WG、TVF、TVAなどの操作部、下に鍵盤があり、プリセット名「Millennium」が表示されている

目次

セール内容

製品通常価格セール価格割引期限
JD-800¥25,970¥12,02753%オフ9月30日

価格はPlugin Boutique(日本円表示)の価格で、2026年9月26日に確認しました。割引率と期限はPlugin Boutiqueの製品ページの表示です。税や手数料の扱いは購入画面で確認してください。

購入ページを見る

どんな製品?

JD-800は、Rolandが1991年に発売したデジタル・シンセサイザーのソフトウェア版です。元の機種の波形データを使ったモデリングで、当時の音と操作感を再現しています(メーカー公表)。

JD-800の特徴

1991年発売の、デジタルシンセの名機

JD-800は、1991年に発売された、操作つまみの多いデジタルシンセです。映画やテレビの音楽にも使われ、いまも人気が高いと、メーカーは説明しています。ソフトウェア版は、実機の波形データと、高度なモデリングで再現したものです(メーカー公表)。

4つのレイヤーを持つ、ハイブリッドな音作り

D-50風の波形と、マルチモードのレゾナントフィルターを組み合わせています。4つのレイヤーそれぞれが、1つのシンセのように、柔軟なモジュレーションの配線を持っています(メーカー公表)。

エフェクト部:7つのエフェクトを並べ替え

実機の特徴だった、複数段のエフェクトを再現しました。マスターEQのほかに、7つのエフェクトがあり、ドラッグ&ドロップで順番を変えられます(メーカー公表)。

JD-800のエフェクト部。DISTORTION、PHASER、SPECTRUM、ENHANCER、CHORUS、DELAY、REVERBの設定が並ぶ

JD-800の画面。プリセット「Velo-Crunch」を選び、エフェクト部と鍵盤が表示されている

実機の64プリセットと、新しい64プリセット

実機の64のプリセットと、新しく作られた64のプリセットが入っています(メーカー公表)。

JD-800のバンクの画面。「1-1: Millennium」「1-2: Massive Pad」など、プリセット名が8列に並ぶ

購入時の注意

  • 期限はPlugin Boutiqueの表示です。セールの内容は変わることがあるので、購入前に製品ページで確認してください。
  • 対応OSやプラグイン形式(VST3・AU・AAXなど)、ライセンスの認証方法は、購入前に製品ページで確認してください。

ほかのセールは「開催中のセール・無料配布まとめ」にまとめています。

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