シンセ「JUNO-106」のセール(9月30日に終了)

シンセ「JUNO-106」のセール(9月30日に終了)

このセールは2026年9月30日に終了しました。以下の価格・割引・期限は、終了前に確認した情報です。いまの価格はお店のページで確認してください。

開催中のセール・無料配布まとめもご覧ください。

Rolandのシンセ「JUNO-106」が、Plugin Boutiqueで65%オフになっています(¥34,680→¥12,027、日本円表示)。期限は9月30日までと製品ページに書かれています。

※本記事はアフィリエイトプログラムを利用しています。価格は記事の確認日時点のもので、変動する場合があります。

JUNO-106の画面。上にLFO、DCO、HPF、VCF、VCA、ENV-1、ENV-2、Chorusの操作部、下に鍵盤が並ぶ

目次

セール内容

製品通常価格セール価格割引期限
JUNO-106¥34,680¥12,02765%オフ9月30日

価格はPlugin Boutique(日本円表示)の価格で、2026年9月26日に確認しました。割引率と期限はPlugin Boutiqueの製品ページの表示です。税や手数料の扱いは購入画面で確認してください。

購入ページを見る

どんな製品?

JUNO-106は、Rolandが1984年に発売したアナログ・ポリシンセのソフトウェア版です。太いベースやパッド、名物のコーラスが特徴の機種で、Rolandはこのプラグインを「唯一の100%本物のJUNO-106プラグイン」と説明しています(メーカー公表)。

JUNO-106の特徴

1984年発売の、人気のポリシンセの再現

JUNO-106は、1984年に、手頃な価格のポリシンセとして登場し、いまも愛される楽器です。太いベース、繊細なはじき音、きらめくパッドを出せると、メーカーは説明しています。

JUNO-106のプリセットの画面。中央に本体の絵、右にCutoff、Resonance、Levelなどの数値、下にプリセット名の一覧が並ぶ

JUNOの音の作り:DCO・サブオシレーター・VCF・コーラス

1基のDCO、太いサブオシレーター、個性のあるVCF、大きくうねるコーラスという、簡単な構成が、JUNOの音のもとです(メーカー公表)。

ACB技術による回路の再現

Rolandの独自技術ACBで、実機や回路図の資料から、回路の挙動を再現しています。DAWと、SYSTEM-8のどちらでも使えます(メーカー公表)。

現代的な機能の追加

ベロシティに反応する、オシレーターの範囲を広げる、といった現代的な追加があります(メーカー公表)。実機の部品のずれの味を出す「Circuit Mod」の機能もあります。

購入時の注意

  • 期限はPlugin Boutiqueの表示です。セールの内容は変わることがあるので、購入前に製品ページで確認してください。
  • 対応OSやプラグイン形式(VST3・AU・AAXなど)、ライセンスの認証方法は、購入前に製品ページで確認してください。

ほかのセールは「開催中のセール・無料配布まとめ」にまとめています。

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