Future Audio Workshopのベース音源「SubLab」が、Plugin Boutiqueでセール中です。SubLab・SubLab XLの2つが対象で、割引は最大59%。期限は10月31日までと製品ページに書かれています。
※本記事はアフィリエイトプログラムを利用しています。価格は記事の確認日時点のもので、変動する場合があります。

セール内容
| 製品 | 通常価格 | セール価格 | 割引 | 期限 |
|---|---|---|---|---|
| SubLab | ¥12,200 | ¥5,002 | 59%オフ | 10月31日 |
| SubLab XL | ¥13,940 | ¥6,727 | 51%オフ | 10月31日 |
価格はPlugin Boutique(日本円表示)の価格で、2026年10月24日に確認しました。割引率と期限はPlugin Boutiqueの製品ページの表示です。税や手数料の扱いは購入画面で確認してください。
購入ページを見る
- SubLab:Plugin Boutiqueで見る
- SubLab XL:Plugin Boutiqueで見る
どんな製品?
SubLabは、Future Audio Workshopの低音(サブベース)専用のシンセです。ヒップホップやトラップ向けの808系ベースを作るためのもので、キックのサンプルの読み込み・重ね・広げ・歪みを1つのプラグインで行えます(メーカー公表)。
エディションの違い
- SubLab:基本版。
- SubLab XL:上位版。エフェクト(組み合わせ・並べ替えができる)、LFOモジュレーター、フィルター、EQ、マクロページ、新しいバスパック10種が加わっています(メーカー公表)。
同じ種類の製品との比べ方は「シンセのおすすめ比較」にまとめています。
SubLabの特徴
808系のサブベースを、手早く作るためのシンセ
ヒップホップ、フューチャーベース、トラップ向けに作られた、新しい種類のシンセです。どのスピーカーでも、迫力のある808系のサブベースを作れると、公式は説明しています。
キックを、サブ・レイヤー・ワイド・ディストーションで加工
どんなキックも、サンプルとして取り込み、重ねたり、広げたり、歪ませたりして、インパクトのあるサブにできます。ミックスの手順も、簡単にしてあると、公式は説明しています。
X-Sub技術(サイコアコースティックなサブ・オシレーター)
どの音程を弾いても、一貫して、正確で、深いサブを出せる、とされる新しいオシレーターです。公式は、SubLabだけで使えると説明しています。
サンプルとベースパックが付属
ハイエンドのモジュラーや、クラシックなアナログのドラムマシンから録った、250個のサンプルが入っています。6つのシグネチャーのベースパックも付いてきます。自分のサンプルも、ドラッグ&ドロップで取り込めます(メーカー公表)。
仕様・動作環境
- 公式サイトに、「System Requirements」の項目あり(詳しくは公式ページを参照)
- 公式サイトに、返品の案内あり(「気に入らなければ返品できる」)
買ったあとの入れ方・認証の流れ
Plugin Boutiqueで買った場合の、Future Audio Workshopの製品の流れです(方式:他店のアクティベーションコードをプラグインに入力)。手順や画面の名前は、メーカーの更新で変わることがあります。
- Plugin Boutiqueのアカウントからインストーラーをダウンロードして実行します。
- プラグインを開き、画面右下の「Have an activation code from another shop?」のリンクを押します。
- ログイン(またはアカウント作成)をして、Plugin Boutiqueのアカウントにあるシリアル番号を貼り付けます(前後に空白が入らないようにします)。
- 認証にはインターネット接続が必要です(認証後はオフラインでも使えます)。
受け取りから入れ方までの基本は「セールや無料プレゼントで買ったプラグインのインストール方法」にまとめています。
購入時の注意
- 期限はPlugin Boutiqueの表示です。セールの内容は変わることがあるので、購入前に製品ページで確認してください。
- 対応OSやプラグイン形式(VST3・AU・AAXなど)、ライセンスの認証方法は、購入前に製品ページで確認してください。
ほかのセールは「開催中のセール・無料配布まとめ」にまとめています。
購入ページ
- SubLab:Plugin Boutiqueで見る
- SubLab XL:Plugin Boutiqueで見る








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