シンセ「multi/poly native」のセール(9月30日に終了)

シンセ「multi/poly native」のセール(9月30日に終了)

このセールは2026年9月30日に終了しました。以下の価格・割引・期限は、終了前に確認した情報です。いまの価格はお店のページで確認してください。

開催中のセール・無料配布まとめもご覧ください。

KORGのシンセ「multi/poly native」が、Plugin Boutiqueで50%オフになっています(¥34,680→¥17,193、日本円表示)。期限は9月30日までと製品ページに書かれています。

※本記事はアフィリエイトプログラムを利用しています。価格は記事の確認日時点のもので、変動する場合があります。

multi/poly nativeのPLAY画面。4つのレイヤー(A〜D)ごとにOSC、NOISE、RING MOD、FILTERが並び、中央にKAOSS、MOD KNOBS、ARPEGGIATORがある

目次

セール内容

製品通常価格セール価格割引期限
multi/poly native¥34,680¥17,19350%オフ9月30日

価格はPlugin Boutique(日本円表示)の価格で、2026年9月26日に確認しました。割引率と期限はPlugin Boutiqueの製品ページの表示です。税や手数料の扱いは購入画面で確認してください。

購入ページを見る

どんな製品?

multi/poly nativeは、KORGのハードウェア・シンセ「multi/poly」のソフトウェア版です。名機Mono/Polyをもとにしたアナログ・モデリング・シンセで、ハードウェア版と音色の互換性があります(メーカー公表)。

multi/poly nativeの特徴

KORG multi/poly のソフト版

multi/poly nativeは、ハードのmulti/polyと互換性のある、ソフト版です。Mono/Polyにヒントを得た、アナログモデリングのシンセだと、メーカーは説明しています。

multi/poly nativeのEDIT画面(SEQUENCER)。MOTION、PITCH、SHAPE、SEQ A〜Dの段が並び、右にMOD KNOBSとMODULATIONの設定がある

ハードとソフトで、音を行き来できる

ハードとソフトで音を交換できます。DAWで作って、同じ音をハードでステージでも鳴らせます(メーカー公表)。

multi/poly nativeのLIBRARIAN画面。左にカテゴリー、中央にパフォーマンス名の一覧、右に情報欄が表示されている

対応フォーマット

macOS・WindowsのVST3、AAX、スタンドアロン、macOSのAUに対応します(メーカー公表)。

購入時の注意

  • 期限はPlugin Boutiqueの表示です。セールの内容は変わることがあるので、購入前に製品ページで確認してください。
  • 対応OSやプラグイン形式(VST3・AU・AAXなど)、ライセンスの認証方法は、購入前に製品ページで確認してください。

ほかのセールは「開催中のセール・無料配布まとめ」にまとめています。

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