シンセ「Flesh」のセール(9月30日に終了)

シンセ「Flesh」のセール(9月30日に終了)

このセールは2026年9月30日に終了しました。以下の価格・割引・期限は、終了前に確認した情報です。いまの価格はお店のページで確認してください。

開催中のセール・無料配布まとめもご覧ください。

Native Instrumentsのシンセ「Flesh」が、Plugin Boutiqueで90%オフになっています(¥17,250→¥1,680、日本円表示)。期限は9月30日までと製品ページに書かれています。

※本記事はアフィリエイトプログラムを利用しています。価格は記事の確認日時点のもので、変動する場合があります。

FLESHの画面。上に5つの色付きの丸、中ほどにSpectrum、Character、Length、Modのつまみ、下にHarmony、Samples、Soundの設定が並ぶ

FLESHの箱と画面が並んだ画像。左に青い箱、右にFLESHの画面がある

目次

セール内容

製品通常価格セール価格割引期限
Flesh¥17,250¥1,68090%オフ9月30日

価格はPlugin Boutique(日本円表示)の価格で、2026年9月26日に確認しました。割引率と期限はPlugin Boutiqueの製品ページの表示です。税や手数料の扱いは購入画面で確認してください。

購入ページを見る

どんな製品?

Fleshは、Native Instrumentsの演奏用シンセです。プロデューサーのTim Exileが作ったもので、読み込んだリズムのサンプルから、ベースライン・メロディ・パッドなどを作り出します。音楽理論の知識がなくても使えることをうたっています(メーカー公表)。

Fleshの特徴

サンプルを、電子的なシンフォニーに変える、パフォーマンスシンセ

FLESHは、プロデューサーのTim Exileが作った、パフォーマンス向けのシンセです。取り込んだ素材から、ベースライン、リフ、パッドなどを作り出します。音楽理論を知らなくても使えると、メーカーは説明しています。

最大12のサンプルを分析して、4つのエンジンに送る

最大12のサンプルを読み込むと、トランジェントとスペクトルを分析して、曲線とトリガーに変えて、4つのオーディオエンジンに送ります(メーカー公表)。

Sample・Monosynth・Polysynth・Subsynthの4つのエンジン

Sample Engineは、サンプルの性格を変えます。Monosynth Engineは、サンプルから、モノフォニックのシーケンスやリードを作ります。Polysynth Engineは、粒状のシンセで、入力の音を和音にします。Subsynth Engineは、入力の音程から、低音を作ります(メーカー公表)。

エフェクトとモジュレーション

ダブディレイを強力にしたようなエフェクトがあり、サンプルから取り出した曲線で、動かせます。モジュレーションのページで、動きも足せます(メーカー公表)。

購入時の注意

  • 期限はPlugin Boutiqueの表示です。セールの内容は変わることがあるので、購入前に製品ページで確認してください。
  • 対応OSやプラグイン形式(VST3・AU・AAXなど)、ライセンスの認証方法は、購入前に製品ページで確認してください。

ほかのセールは「開催中のセール・無料配布まとめ」にまとめています。

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