スペクトラル系エフェクト「SpecOps」のセール(9月30日に終了)

スペクトラル系エフェクト「SpecOps」のセール(9月30日に終了)

このセールは2026年9月30日に終了しました。以下の価格・割引・期限は、終了前に確認した情報です。いまの価格はお店のページで確認してください。

開催中のセール・無料配布まとめもご覧ください。

Plugin Allianceのスペクトラル系エフェクト「SpecOps」が、Plugin Boutiqueで53%オフになっています(¥11,501→¥5,308、日本円表示)。期限は9月30日までと製品ページに書かれています。

※本記事はアフィリエイトプログラムを利用しています。価格は記事の確認日時点のもので、変動する場合があります。

目次

セール内容

製品通常価格セール価格割引期限
Unfiltered Audio SpecOps¥11,501¥5,30853%オフ9月30日

価格はPlugin Boutique(日本円表示)の価格で、2026年9月26日に確認しました。割引率と期限はPlugin Boutiqueの製品ページの表示です。税や手数料の扱いは購入画面で確認してください。

購入ページを見る

どんな製品?

SpecOpsは、Unfiltered Audio(Plugin Alliance)のエフェクトで、36種類の「スペクトラル処理(音を周波数ごとに分けて加工する処理)」を1つにまとめています。控えめな加工から、元の音が分からなくなるほどの変化まで使えます(メーカー公表)。

SpecOpsの特徴

36種類のスペクトラル・エフェクトを持つプラグイン

SpecOpsは、音を、数千の細かな周波数の断片(ビン)に分けて、リアルタイムで処理する、スペクトラル・エフェクトのプラグインです。36種類のエフェクトを、3つずつ、別々の周波数帯にかけられます(メーカー公表)。

控えめな使い方から、サウンドデザインまで

エフェクトには、フィルター、振幅の操作、ピッチと周波数のシフター、フリーズ、データ圧縮、グリッチ、クリッパーなどがあります(メーカー公表)。ミックス全体の、弱い低音を、自動で見つけて抑える使い方も紹介されています。

ピッチシフターと周波数シフターを、全体にかけられる

広い帯域にかける、2つのピッチシフターと、周波数シフター、Freezeのエフェクトも備えています(メーカー公表)。NKS(Native Kontrol Standard)にも対応しています。

公式の紹介動画

YouTubeで見る

購入時の注意

  • 期限はPlugin Boutiqueの表示です。セールの内容は変わることがあるので、購入前に製品ページで確認してください。
  • 対応OSやプラグイン形式(VST3・AU・AAXなど)、ライセンスの認証方法は、購入前に製品ページで確認してください。

ほかのセールは「開催中のセール・無料配布まとめ」にまとめています。

購入ページ

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

コメント

コメントする

目次