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解説
ファンタム電源(+48V)とは?コンデンサーマイクに必要な理由とつなぐときの注意
ファンタム電源(+48V)とは何かを初心者向けに解説。コンデンサーマイクで必要になる理由、ダイナミックマイクでは要らないこと、マイクを先につなぐ順番、リボンマイクの注意、オーディオインターフェースの48Vボタンの使い方を、Focusrite・Audio-Technicaの公式資料をもとにまとめました。 -
解説
ASIOドライバとは?Windowsで必要になる理由とMacとの違い
ASIOドライバとは何かを初心者向けに解説。遅延(レイテンシー)を減らす役割、Windowsで必要になる理由、メーカー純正ドライバとSteinbergの汎用ドライバの関係、バッファサイズとの関係、MacのCore Audioとの違いを、Steinberg・Microsoft・Apple・Focusriteの公式資料をもとにまとめました。 -
解説
XLRケーブル・TRSケーブル・TSケーブルの違い|マイク・楽器・スピーカーのつなぎ分け
XLR・TRS・TSケーブルの違いを初心者向けに解説。バランス接続とアンバランス接続の違い、マイク・ギター・モニタースピーカー・ヘッドホンにどのケーブルを使うか、間違えやすい点を、Focusriteとニュートリックの公式資料をもとにまとめました。 -
解説
マイクの指向性とは?単一指向性・無指向性・双指向性の違いと選び方
マイクの指向性(ポーラパターン)の違いを、単一指向性(カーディオイド)・無指向性・双指向性に分けて解説。それぞれの音の拾い方、宅録・歌ってみたでの向き不向き、近接効果との関係を、Shureの公式資料をもとに初心者向けにまとめました。 -
解説
録音中に自分の声が遅れて聞こえるときの直し方|バッファサイズとダイレクトモニタリング
録音中に、自分の声が遅れて聞こえる(レイテンシー)ときの直し方を解説。バッファサイズの考え方、録音とミックスでの設定の違い、遅れをなくすダイレクトモニタリング、声が二重に聞こえるときの対処を、Focusriteの公式資料をもとにまとめました。 -
新製品
Arturia「Memory V」が登場|1982年の6ボイス・ポリシンセを再現したソフトシンセ
Arturiaのソフトシンセ「Memory V」を、公式情報で紹介。1982年のMemorymoogを再現した3つのオシレーターとラダーフィルター、Poly 12、4層のMulti-Arp、エフェクト、300以上のプリセット、動作環境をまとめました。 -
新製品
Arturia「Augmented PERSIA」が登場|ペルシャ・中東の楽器6種と、モーフィングできるハイブリッド音源
Arturiaの音源「Augmented PERSIA」を、公式情報で紹介。ウード・タール・サズ・ネイ・アルト・カマンチェ・シャー・カマンの6つのサンプル楽器と、Morphで音をシンセに変える仕組み、200以上のプリセットをまとめました。 -
新製品
Arturia「FX Collection 6」が登場|新エフェクト5つと、歌に使えそうなPitch SHIFTER-910
Arturiaのエフェクト集「FX Collection 6」を、公式情報で紹介。新しく加わった5つのエフェクト(Efx AMBIENT・Pitch SHIFTER-910・Bus TRANSIENT・Mix DRUMS・Tape J-37)と、PROとINTROの違い、歌での使いどころをまとめました。 -
新製品
Arturia「Rev OCEAN」が登場|3つのモードで響きが動くリバーブと、歌での使いどころ
Arturiaの新しいリバーブ「Rev OCEAN」を、公式情報で紹介。Abyss・Tide・Foamの3つのモード、サイズ・ディケイ・ダッキングなどの操作、ボーカルでの使いどころをまとめました。 -
新製品
Arturia「Pure SUB」が登場|低音づくり専用のシンセの特徴と、宅録での使いどころ
Arturiaのベース専用シンセ「Pure SUB」を、公式情報で紹介。低音を「サブ・ハーモニクス・テクスチャー」の3つに分けて作る仕組み、33モードのSub Processor、300プリセットなどの特徴と、自作曲での使いどころをまとめました。
